50UPバスを釣りあげる上での重要な考え方について

でかバスの釣り方
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みなさんこんにちは。広島在住のバスアングラーのまさぽんです。

このブログでは50センチを超えるビッグワンを釣るためにはどのような釣り方、考え方をすれば良いのかということに関して自分の経験、または10ポンドを超えるバスを何百本と釣りあげた経験のあるビッグフィッシュハンターたちの考え方(日本にはそこまで釣り上げた人はいない)などを紹介しながらどうやったらでかいバを釣れるようになるのかということに関して書いていこうと思います。

バス釣り初心者の方でなかなかでかいバスが釣れなくて悩んでる方にも是非読んでいただければと思います。
私は、今20代半ばなのですが今まで50クラスのバスはおそらく20〜30本は、釣り上げていると思います。

主なフィールドとしてはの広島県や岡山の野池が多いですね。

最高記録は中学3年生の時に釣りあげた56センチで、メガバスのアンスラックスというトップウォーターで釣り上げました。
中学生なのに生意気にシャウラの1602Rを使ってましたね(笑)(まだワールドシャウラが出る前です^ – ^)

そこまだ熟練者というわけでは無いですが小規模なフィールドでもまあまあでかいのを釣り上げてきたと思いますね。

僕なりのデカバス理論

大学時代に夏休みに帰省した際に必ずと言っていいほど50弱のバスを釣り上げることができた経験から、『でかいバスを釣りあげるために理論』があるじゃ無いかと考えるようになりました。

僕の経験から述べさせてもらうと圧倒的に夏の真昼がでかいのが比較的釣りやすいと思っています。

意外と夏の午後1時とかに食ってくることが多いんです。

何故なのかは正直わかりません(笑)

ただ圧倒的に真昼に釣り上がること多いのは事実ですね。夏というと早朝に釣りに行く方が多いと思いますが真夏の真昼は意外と釣りやすいです。おそらく水温が一番上がるタイミングが真昼。

(潮来のプレスリーも真夏の真昼はでかいのが釣りやすいと言ってましたね。)

水温はおそらく25度くらいでは無いかと思います。このくらいの水温が一番でかいバスの活性は上がりやすいと考えています。

それともう1つ条件は、ピンクのシャッドテール6インチがでかいバスの反応は良いみたいですね。

この2つの条件がどうも当てはまるみたいです。

是非参考にしてみて下さいね。

これからの情報発信に関して

これからこのブログでの情報発信では私のデカバス理論に止まらずさまざまなビックフィッシュハンターの方のデカバスの釣り方もシェアしていこうと思っています。

やはり達人達の考え方には、たくさんのヒントが隠されていますからね。なので私自身も達人達の考え方から学び実践していきたいと考えていますので

これからも楽しみにしていて下さいね。

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